静岡第一クリニック

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  4. 日本のリベラルは睾丸が小さい?・・新潮新書『もっと言ってはいけない』から抜粋

動物研究家の竹内久美子氏は『動物で日本型リベラルを看ると・・・睾丸が小さい男はなりやすい!!政治から学会まで本能の為せるワザ』という記事の中で、三大人種によって平均の睾丸の大きさは異なるとして、『ニグロイド50g、コーカソイド40g、モンゴロイド20g』と述べている。

私が見つけた論文でも、『中国人13.7g、ヒスパニック25.9g、コケイジャン21g』というデータがあり、東アジ系の睾丸が、他の人種に比べてかなり小さいのは間違いないようだ。

男性ホルモンであるテストステロンの大半が睾丸で作られることから、アジア系は何らかの理由で男性ホルモンが少なくなるように『共進化』した可能性が考えられる。

ここで、私の仮説は自己家畜化で、人口緻密な村社会では高テストテロンの暴力的威圧的男性は忌避され、排除されて上手く子孫を残すことができなかったことで、集団の睾丸が小さくなっていったのではないかというものだ。